日本化学会 第106春季年会に参加します
2026年3月17日(火)〜20日(金)に,日本大学理工学部船橋キャンパスで開催される日本化学会 第106春季年会に参加し,研究発表を行います.ぜひ会場にお立ち寄りのうえ,ご議論いただけますと幸いです.
- ラダー型ピレン誘導体エキシマーの円偏光発光特性に及ぼす置換パターンの効果,○茨木 諒介,王 哲,森 直,E1133-1am-02 (口頭A講演),2026年3月17日,9:30~9:40
- ラダー型ピレンのエキシプレックス形成とその円偏光発光,○小阪 龍世,王 哲,森 直,E1133-1am-05 (口頭A講演),2026年3月17日,10:00~10:10
- 水素結合性ヘキサアリールベンゼン誘導体を用いた円二色性センシング,○北浦 太一,王 哲,森 直,E1133-2pm-01 (口頭A講演),2026年3月18日,13:20~13:30
- 架橋したカルバゾールダイマーにおけるエキシマーの円偏光発光に及ぼす分子内重なり効果,○久次米 智裕,王 哲,森 直,E1133-2pm-02 (口頭A講演),2026年3月18日,13:30~13:40
- ラダー型ピレン誘導体エキシマーの円偏光発光と温度効果,○中根 晴太,王 哲,森 直,E1133-2pm-04 (口頭A講演),2026年3月18日,13:50~14:00
- カルバゾール含有[5]ヘリセンの光学およびキロプティカル特性に及ぼすアリール置換基効果,○松本 紗耶未,王 哲,森 直,E1121-3pm-01 (口頭A講演),2026年3月19日,13:00~13:10